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【試乗記】プジョー、新型「SUV 2008」レビュー前編:コイツァかなり進化した素晴らしい車だった!

こんにちは、何年経っても左ハンドルの方が運転しやすいLeoです。

今回は、フルモデルチェンジを受けて話題沸騰中のフランス・プジョーの新型コンパクトクロスオーバー、「SUV 2008」に試乗してきたので試乗レビューを書きます!

割と内容が多くなりそうなので、2グレード構成の「Allure」(アリュール)と「GT Line」の違いなど含めた実車を見てみたレビュー記事(=この記事・前編)と、動力としては全く同じとなる「e-208」にも乗って擬似的に「e-2008」を体験した試乗自体のお話(=次回・後編)に分けて紹介していこうと思います!

About 2008

このブログでも何度も関連記事を投稿していますが、プジョーが”勝負”に出ていると強く感じる売れ筋セグメントに投入してきた意欲作、それが2008。

初代2008

初代よりもっとSUVに

本国では2013年に登場時た初代2008は”アーバンクロスオーバー”というイメージで、当初のデザインは街乗りメインで、”オフロード、アウトドアにも使える”という感じでしたが、途中で顔面がいかつくなり、世間で人気が広がりまくっていたSUVブームに乗っかっていました。

フェイスリフト後、”顔”がいかつくなった

そして今回、2008として初めてのフルモデルチェンジでよりSUV感を強め、そして先進的な機能を盛り盛りにしてきたのが新型2008です。

数字が増えなくなった

かつてのプジョーを知る人には説明不要ですが、例えば20xシリーズは201に始まり202、203〜208とフルモデルチェンジごとに一桁台の数字が増えていたのですが、少し前から最後の「8」が固定される様になりました。

209だったり、309という名前の車はとりあえず今の新ルールでは登場しないということですが、四桁モデルである2008もフルモデルチェンジされても2009ではなく2008のままです。

個人的には数字が増える方が世代がわかりやすくて好ましいのですが、車名の商標の問題とか色々ある様です。

登場時は2グレード構成

よくある、「デビューエディション」とか「ファーストエディション」の様なものは用意されず、日本デビュー時は2つのグレードのみで登場しました。

細かい違いは後々写真とともに紹介しますが、基本的にAllureが下位グレード、GT Lineが上位グレードで一番大きな違い(とボクが感じるの)は、パノラミックガラスルーフがGT Lineしか設定できないところです。

また、見た目の違いで一番大きいのは”目”、つまりフロントライトのデザインが違うところ。そして、フロントグリルのデザインも違っています。

ベース状態で値段が39万円違います。

フルEV車も同時発表

少し遅れての登場になるため、今回の試乗時には現物が展示車・試乗車ともにありませんでしたが、基本的な外観、サイズ等は同じで動力が完全電気駆動となる「e-2008」の登場も控えているのが今回のモデルチェンジに伴うビッグニュースです。

今後電気自動車がスタンダードになる時代に向けた流れのひとつなのでどこのカーメーカーも力を入れ始めているEVですが、プジョーのEVはとっても気になります。

Allure、GT Lineの違いをチェック

今回は試乗車がGT Lineで、ショールームに展示されていたのがAllureでした。ということで、撮影時の条件が違うこともあり、完璧な比較ではありませんが、写真とともに2グレードの違いを紹介していきます!

入り口からNEW 2008 DEBUTとお出迎えされるプジョーショールーム。そんなにモデル数が多くないプジョーですが、この車が一番売りたいんだろうと感じます。

大きく感じる”SUV” 2008

展示されていたのはホワイト。セールスカラーのフュージョンオレンジではなかったです。

サイズ感についてはこちらの記事で色々書きましたが、SUVとしては小型である2008も、狭いショールームに入っていると、ドーーーンといかつく、そして大きく感じました。

先代もフェイスリフト後に顔がいかつくなってましたが、さらにデカく感じる様になったと思います。

この辺りのパッと見の印象については両グレードお案じですが、フロントグリルが、このAllureは横向きの線画並んでいるのに対し、GT Lineは縦向きのラインが並んでいるというデザインの違いがあります。

今回試乗させていただいたGT Lineはセールスカラーのオレンジの方でした。やっぱり外を走る方はアピール度が高いから?ですかね??(笑)

ひとつ前のAllureの写真と比べてわかっていただけますでしょうか?フロントグリルの違い。

フロントライトがグレードで大きく異なる

AllureとGT Lineで目のデザインが大きく異なります。

GT Lineの目はその下にある”牙”的なLEDデイタイムライトと合わせた3本線デザインでとても力強く感じます。

こちらがAllure。カクカクはしてますが、比較するとおとなしい印象のデザイン。

ただ、

すでに購入された方の声を聞いていると、「こっちの目の方が好きだったから選んだ」という人も結構いるっぽくて、

フランス車らしいエレガントなイメージにはこちらの方が近いのかも?と感じました。

サイドミラーの色も違う

ありがちな差ですが、Allureはボディ同色、GT Lineはブラックになります。

ボディ色がブラックなら関係ない差?ですかね?(笑)

GT Lineに与えられるエンブレム

こちらはGT Lineにのみつけられるエンブレム。Allureとの違い、上位モデルというアピールです。

後ろ側、ハッチドアにもこの様にGT Lineと貼り付けられています。

インテリアにも色々と差がある!

インテリアも、先ほど紹介したグレード選択画面に表記される、シート素材の差以上にたくさんの違いがあります。

アルカンタラを使用した上質なシートはGT Lineにのみ設定されていて、40万円近い価格差を納得させられます。

ボクのCieloちゃんもアルカンタラシートでこれが普通のレザーシートのツルツルした感じと違ってめっちゃ馴染んで大好きなので嬉しい設定です。

前席上部のライト、GT LineはタッチでON/OFFできるLEDライトですが、Allureは少し古い感じの電球タイプとなります。

ね、パッと見の印象だいぶ違うと思います。

この写真でわかったかもですが、インテリアで一番感じやすい差は、Aピラーから天井の色です。

GT Lineはブラックなのに対して、Allureはベージュっぽいホワイトよりの色になります。

GT Lineの天井

明るい室内、という意味ではAllureの方がいいのですが、高級感とか重厚感はGT Lineが圧倒的に上です。

Allureの天井

さらに、今の写真にちらっと写ったルームミラーも違います。

こちらはAllureのミラーですが、割としっかりした淵があります。iPhone 12でも淵を薄くするムーブメントが来ていますが、GT Lineはほぼ淵を感じないミラーデザインとなっています(2つ前の写真参照)。

パノラミックガラスルーフが付けられるのはGT Lineだけ!

先ほども書いた通り、オプションのパノラミックガラスルーフはGT Lineにしか設定できません。

この天井の開放感が欲しい方はGT Line一択です。

いかがでしょう?

約40万円という差を感じる違いがありましたでしょうか?

では、ここからは両グレード同じ(若しくは大きな差のない)部分をチェックしてみた感想などを書いていきます。

”牙”が顔の印象を牽引

今回のフルモデルチェンジを前にしてプジョー508などでも取り入れられ始めたこのLEDデイタイムライトは、ライオンの”牙”をイメージしてデザインされていて、

これからのプジョー車のデザインアイデンティティのひとつとなっています。

光った時のかっこよさったら、もう

SUVだからいかつい、という様な書き方もしましたが、セダンである508でも同じデザインが取り入れられており、エンブレムになっているライオンをイメージさせられる力強いデザインを多くのプジョー車に取り入れていく流れになっています。

Peugeot 508

新しくなったエンブレム

顔まわりで言えば、フロントグリルのデザインがグレード間で少し違うことを書きましたが、そのフロントグリルの上に「2008」のロゴが乗る様になったのが新しいですね。

そしてこのロゴが、先代から少しデザイン更新されています。

旧デザインはこちら。全体的に丸みを帯びていて、新しいデザインが六角形を取り入れているイメージがわかると思います。

サイドに印象的な意匠

車の印象はやっぱり”顔”だと思うので、前から見たときの印象が大事だと思いますが、一方で、ないがしろにしてはいけないのが横からの見た目です。

モーターマガジンのYouTubeでも竹岡さんが言及していたシャープな切り込み(江戸切子っぽいと言ってましたね)デザイン。

竹岡さんは珍しいと言っていましたが、ライバル車になるはずのAudi「Q2」でも横にこんな感じのデザインがあります。

Q2のサイドデザイン

でも、Q2は角度によっては三角わかりにくいので、プジョー2008のデザインはよりワイルドで一見して印象に残るデザインに感じます。

ちなみにAllureの写真でわかる通り、初代と同じく後ろのウインドウは全部は開きません

後ろからの美しさも忘れていません!

しかしもちろん!

デザイン最強のプジョーですから、後ろからのお姿も美しいです!

初代から変わらない”爪で引っ掻いた”デザインのテールランプもさらにデザイン力が増し、総合的な美しさのレベルがアップしています。

ハッチドア周りも進化

後ろの方に回ったのでハッチドアを開けたところについても紹介しましょう。

初代から変わらぬ大きな開口でSUVらしい荷物の載せ下ろしのしやすさを感じます。

ここのちょっとした進化は、トノカバーにドアを開けるのに連動して引っ張られる紐がついた点です。初代はこれがないのでこの写真の様に開かなかったので。

さらに、

床面は微妙に下がさらに深くて、この板を持ち上げることで床下にさらなる容積が確保されています。そして、この床板は、

 

このサイドにあるパーツでしっかりと留まってくれるので床下に何か入れていて出し入れしたい時楽勝です。

もちろんルーフレールも標準装備

一部のラグジュアリーブランドが用意するSUVにはルーフレールが備わらない、若しくはオプションとなるモデルもありますが、SUVといえばやっぱり天井に何か載せてこそ、です。

展示車では純正のルーフレールオプションが設置されていました。

こちらはGT Lineですが、デザインに溶け込む感じになっているので使用しない時もかっこいいです。

もちろん、パノラミックガラスルーフを付けているときに大きなケースを載せて空が見えなくなるのが微妙だったり、せっかく1550mmという立体駐車場に入る高さに抑えるデザインにしているのに背が高くなっても、と思う人もいるかも知れません。

でも、やっぱりこの設定ができるかできないかなら、できる方がいいに決まってます。

給油口が鍵式じゃ無くなった!!

内側の写真を撮り忘れたのですが、

初代2008に乗っている方、乗ろうと真剣に考えた方ならわかると思います、初代で給油のごとに面倒だった鍵で開けなければならない給油キャップが、手でひねるだけで開くようになりました!

前に乗っていた206ではまずこの外側の蓋が鍵でしか開かなかったのでまじで面倒でしたが、初代はこの中の丸いキャップに鍵がかかっていて、よくある運転席下のレバーなどでは開けられないし、必ず鍵を抜かなければならなかったのです。

それが今回は改善されて地味ながら嬉しいポイントになっています。

インテリアあれこれ

まずはもうおなじみの小径ステアリング。

違いのところに書いていませんが、GT Lineは「GT」と書かれた本革ステアリングでスポーティーです。

全体的なコックピットのイメージは208とほぼ一緒で、お兄さんである3008ともかなり似ています。

これははめ込みですが、標準でAppleの「CarPlay」に対応していて、バックカメラも標準装備なので、オプションのナビを付けない選択肢が広がっています。

ナビは工賃入れると30万円弱のプラスになるので、電話の電波がないエリアでナビができないとか、通信ギガを使ってしまう点を良しとできるなら画面はこれで行くのでいい気がします。

もちろん、写真右に写っている通り、プッシュスタートにも対応しました(先代は対応していない!!)。

同じく先代からよくなった点がこの写真に2点。

1. カップホルダーが使えるやつになった

初代はガムのおっきなやつを奥か、芳香剤を置くくらいしかできなかったカップホルダーが場所も深さも含めて現実的に使えるやつになっています。

2. アームレストも装備!

そして、初代、なぜないねんってみんなが思っていて、そしてみんながAmazonかAliexpressで買っていたであろうアームレストがちゃんと装備されました。

カップホルダーも含め、センターコンソールがより使い勝手良く進化していて、それに合わせてUSBの穴も進化!

左側はUSB type-cに対応しました。

もちろんシフトレバーやパーキングブレーキも3008と同じく最新世代のものに。

旧世代ユーザーのボクはいちいちシフトの変え方に戸惑いました(笑)。

インテリアのイメージは「スタイリッシュ」。

カーボン調のパーツと、ステッチを効かせたデザインが融合しています。

ステッチは黄緑色で、光った状態の写真がありませんが、アンビエントライトが一部装備されていて、8色から色を選べるらしいですのですが、ステッチ色と合わせた黄緑をはじめ、青や赤、紫など選べます。

全ての操作はセンターにある画面で行えます。

シートもこだわったデザイン。

シートにも黄緑のステッチ。

純正のフロアマットにも同じく黄緑のステッチ。

進化したi-Cockpit

今の世代のプジョー車の特徴のひとつでもある「i-Cockpit」も進化しています。

小径ステアリングによりハンドルの上からメーターを見るポジショニングです。

目の前にはセンターにある画面と、3Dになったというメーター画面。

ハンドル自体は何か特別新しいことあありませんが、全体的にカクカクしてて2008ロゴと同じ感じのデザインコンセプトを感じます。

先ほど紹介の通り、Apple CarPlayに対応なのですが、後述する残念な仕様もあります。

その”3D感”は肉眼でないとなかなか伝えられないのですが、二層になっているメーターは本当に美しいです!

この写真の通り、手前のレイヤーは上から投射されていて、それにより3D感が生まれています。

もちろん電子式なので表示内容や表示デザインは変更できます。

とっても美しいのですが、後述するセンター画面との残念な仕様があるのだけちょっともったいない感じです。

サイドミラーは相変わらず小ぶりに見えます。

全体的な印象としては凹凸の多い立体的なデザインのコクピットですね。

 

ドライブ時以外の感想

いかがでしょうか?

たくさんの写真で紹介してきましたが、さすがフランス、さすがプジョーと行った美しいデザインの車です!

では、運転のフィーリングとか乗り心地ではない部分のレビューを語っていきましょう。

先代よりよくなったところ

全体的に洗練されたデザインは好印象です。

初代はその前の207世代から引き継がれた208というコンパクトカーをステーションワゴン(SW)設定の代わりにちょっと背を高くしてSUVチックにしたという車でした。

SWが悪いわけではないんです。

でも、色々コンセプトが中途半端なところがあったかも知れません。

それが一番感じるのがフェイスリフトで旧にSUV感を押し出す顔に変えたり、インテリアの色合いを変えたりしてきたところです。

アーバンクロスオーバーってボクは好きなコンセプトで、おしゃれで、フランスらしいエレガント感ある中に、アウトドア的な使い方もできるユーティリティーを加えるって、それでよかったんじゃ?と思っています。

明確なSUVというコンセプト

それなのに基本的なところはいじらず顔だけSUVのゴリゴリした感じに下から先代後期モデルは中途半端だったと感じています。

それに対して、今回は明確に「SUVを作りました」というのがあって、しっかりまとまっています

力強いブランド統一のデザイン

そしてその流れからブランドを通して統一された力強いデザインがとてもかっこいいです。

迷いがないことはやっぱり何かを作る上で重要だと感じました。

最新の装備が満載

さらに、i-Cockpitもそうですが、最新の安全装備だったり、CarPlayに対応していたり、今の車に求められるトレンドがたくさん取り入れられていること!

10年くらいまでプジョーの車というとおしゃれなんだけど、数世代遅れている印象でした。

しかし、それは過去の話と完全に言えると思います。

正直がっかりなところ

さて、そんな感じでかなり好印象を得た新型2008ですが、正直がっかりしていることも少なくありません。

やっぱりカタログを見たりネット情報を見るだけじゃわからない色々、ありました。

  • ディーゼル設定がない!
  • メーター画面にナビが映せない!
  • 明るい色のインテリアがない

主ながっかりポイントはこんな感じです。

ディーゼルどこ?!

まず、最初のひとつは後々設定が出るかも知れませんが、ディーゼルエンジンがなかったことです。プジョーとしてはEVを売りたいのかも知れませんが、130万円アップとなる電気自動車、しかも充電設備などまだまだインフラが整っていない電気自動車よりはディーゼルの方が気軽に買える中で設定がないのはがっかりです。

先代2008も出る出ると言われながら結局でなかったので、プジョーがこのクラスにディーゼルを用意しない可能性を考えてしまいます。

逆に言えば、ディーゼルが出たら即買っちゃうかもです(笑)。

メーター画面にナビが映せないってなんで!

↑これ。

Q2紹介の記事で載せたい写真ですが、せっかく電子式のメーターなのに、これができないのなんでやねん?

技術的なこととかは全くわかりませんが、かなりがっかりです。

インテリアが暗い!

これは先代後期型からずっとそうですが、ガツガツしたSUV感を出したいのはわかりますが、インテリアが黒っぽい設定だけなのが嫌です。

↑MAZDAのライバルカテゴリ車「MX-30」ですがグレー調とはいえ、パッと見た印象が明るいです。

少しクラスが違いますが、Benzの「GLA」もブラックなインテリアと、この様な明るいインテリアが用意されています。

プジョーも初代では「Cielo」グレードがベージュでいい色だったんです。

SUVというとゴツゴツ、いかつい印象にしたいのかもですが、是非明るいインテリアの設定も用意していただきたい!

あと細かいところで言うと、

  • 電動シート設定がない
  • キックオープンリアゲートなし
  • グローブボックスに車検証が入らない

などがあります。

上の二つは2008と言うか、プジョー自体がラグジュアリーブランドと一線を画しているからかもですが、ちょっと高くなってもいいので、やっぱり400〜500万円出して買う車ですのでこれらの装備はオプション設定くらいあってもいいかなーと思います。

そして改善されなかったのがこれ!

そりゃフランスの車ですが!

わかります?

グローブボックスに変な仕切りがあって、車検証が入らないんですよ。。。

初代ももちろん同じく入らなくて、大体の車で車検証とか一連の冊子類をここに入れると思うのですが、前席後ろのポケットに入れたり、ラゲッジルームのバンドに挟んだりしてるんですよね。これ、なんで日本仕様だけ変えるとかしないのか。。。

まとめ・総括

いかがだったでしょう?

かなり写真を載せたので書くのに苦労しましたよ!

では、今回の記事のまとめです。

  • 総合的に洗練されためちゃめちゃかっこいい車だった!
  • ただいくつかの点で改善を期待したい!
  • 特にディーゼル設定が早く欲しい!

頑張ってまとめるとこんな感じです!

次回の記事で実際に運転してみた感想と、e-208に乗ってプジョーのEVを体験したことについても書きたいと思いますが、

かつて3008に恋してしまったあの時と同じく、「これ欲しいな!」と強く思わせられた素晴らしい車でした!

今回はまだディーゼルの設定がないことを一番の理由にすぐに乗り換えると言う決断に至りませんでしが、今市場にある車の中でもっとも欲しい車の筆頭にいることは実車を見た後も変わりませんでした!

以上!

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このブログを書いてる人
Leo

コロナで色々バグった起業家😷
写真家/ブロガー/YouTuberなど色々やってます。愛機はα7III & RX100VII。
シアトル生まれ、大阪育ち→シアトルにも10年以上住んでましたが今は大阪ベース。
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