新元号「令和」のファーストインプレッション

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先日、”一応”個人の予想元号を(やっつけで)書いた記事を載せておりましたが、

無難に多くの予想の声を反映して論理的?統計的?な要素も踏まえて選んだ「永光」は全くもって大外れでした(笑)。

本日発表の新元号は「令和」(れいわ)で、5月1日から令和元年となることが決まりました。

ファーストインプレッション

昭和に生まれ、平成への改元の時は小学生だったわたくし。

小渕さんの平成発表のシーンとか覚えていなくて、覚えているのは昭和天皇の御容態を封じる速報の数々だけ。

大人になってからの改元で、しかも前天皇ご存命のままの異例の改元に国中が沸いている今回の改元でしたが、令和の発表時、多くの人が、「意外」と思ったようですね?

そしてボクの印象は(誰も興味ない話だけど)、

また「和」が来るのかー〜!

でした(笑)。

普通の感想ですみません。

R18が話題に

その後アルファベットでの略が「R」になることから令和18年は「R18」となることが話題になり、その流れで、西暦と令和の換算に、西暦の下2桁から18を引けば令和の後にくる数字になるという話も瞬く間に広がりました。

まだ今時点ではなれない令和の響き、しかし令和3年くらいになるとしっくりきていて、平成が懐かしく感じるのでしょうねぇ。

ボクらの代がかつてよく言っていた「令和生まれがもう中学生か〜」とかみたいな話題が、10年、15年後くらいに再び、「えええ、令和生まれがもう中学生なんだね!」と繰り返されるのですね〜。

令和の時代がいい時代になりますように。

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