Teslaの新SUV「Model Y」が株主総会でチラ見せに!

この記事は約141秒で読めます。

シェアしてねっ!

電気自動車ベンチャーの「Tesla」(テスラ)が、現行唯一のSUVタイプである「Model X」に加え、「Model Y」という名称のSUVを投入するとして株主総会の場でチラ見せした様です。

Xの次だからYなのか、ネーミングルールはわかりませんが、どうやらXの廉価モデルとして2019年に登場予定とのことです。

気になるのはこのチラ見せ画像ではサイドミラーがなく、最近LEXUSもやろうとしているらしいミラーレスタイプとして登場するかも?という点ですね。

廉価モデルとはいえSUVタイプで、Model Xがゆうに1,000万円を超えていることから600とか700万円はしそうなので簡単に買える車ではありませんが…。

Model Xと同じくガルウィング搭載ということですが、外観デザイン含め色々気になります。

ますます進む電気自動車の時代、そしてその先を進むTeslaの次の一手に目が離せません!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

TwitterでLeo Miyanagaを

シェアしてねっ!

PR
気軽にコメントください!
書いてる人
シアトル生まれ、大阪育ち。第一言語は大阪弁。現在は日米行ったり来たり。EXSでは、留学や国際交流プログラムの企画を軸にキャリア支援、ライフプランニング事業を展開。フォトグラファー&心理家としても活動中。大阪に写真ギャラリーあり。主に風景と人物を撮っています。撮影依頼気軽にどうぞ!
PR
トップへ戻る