富士フイルムのミラーレス中判GFX 50Sの廉価版が秋に登場する?という噂がワクワクする。

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ミラーレスで、中判サイズ(645判よりは小さい)という特徴を持つ富士フイルムの「GFX 50S」は、ボクも持てるものなら持ちたいカメラの一つですが、すでに100万円を切る価格が”破格”とされている中で、さらに低価格の廉価モデルが出るという噂があります。

https://www.fujirumors.com/breaking-fujifilm-gf-250mm-f4-announcement-april-12-fujifilm-gfx-50r-confirmed-at-photokina-in-september-2018/

その名の通り富士フイルム関連の噂を扱うfujirumorsniよると偶数年の9月に行われている写真関連イベント、Photokinaで発表するらしいという話です。

つまり、およそ5ヶ月後の発表(発売はもう少し後?)が期待できるニュースというわけですが、「GFX 50R」と呼ばれるとされるその機種が一体どれくらい安く、そして、どれくらい50S機能が違うのかは全然わかりません。

果たして、50RのRは何のRなんでしょう?RENKA-BAN?そんなわけない。

うーん、気になる気になる!

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シアトル生まれ、大阪育ち。第一言語は大阪弁。現在は日米行ったり来たり。EXSでは、留学や国際交流プログラムの企画を軸にキャリア支援、ライフプランニング事業を展開。フォトグラファー&心理家としても活動中。大阪に写真ギャラリーあり。主に風景と人物を撮っています。撮影依頼気軽にどうぞ!

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